早いもので、もう今年も最後の月になりました。
12月議会の補正予算で、南区庁舎の建設に関する設計のための予算がつきました。いよいよ本格的に新区庁舎建設にむけ動き始めました。それらについて書いていますので、ご覧ください。
早いもので、もう今年も最後の月になりました。
12月議会の補正予算で、南区庁舎の建設に関する設計のための予算がつきました。いよいよ本格的に新区庁舎建設にむけ動き始めました。それらについて書いていますので、ご覧ください。
Y150 で散々無駄遣いした中田前横浜市長が、
大阪市副市長になり兼ねないようです。
市役所の「赤字削減の成果」は「市民の便益の代償」です。
決して、横浜市の行政が改善されたとは思えません。
市民が享受されるべき公共の福祉を排除して、
民間事業と同じ事をしたら、、、
非採算的な「公共の福祉」のための事業は誰がやるの?
話を戻して、区役所移転に際して、
老若男女問わず南区民が足を運べる様な
公共交通環境の整備が必須となります。
マイクロバスによる 100 円バスなどを区内で循環運転させるなど、
区民の利便性を考慮してもらいたいと考えます。
現実的に、南区は各地域が独立していて、
(大岡、六ッ川、井土ヶ谷・南太田、浦舟、中村町)
区としての一体感にかけていると思います。
区内での人の動きがしづらいのは、
区役所の立地・利便性だけの問題ではなく、
南区の活性化にも改善が不可欠です。
あらき先生、このあたりの内容も、
議論していただきたくお願いいたします。
市営には市営の役割が、
私バス・私鉄には企業としての役割が、
そもそも、60系統や11系統の様に、
市営では赤字で、神奈中など私バスにすると
なんとかやっていけるのはなぜ?
人件費?以外には思いつきませんね!